すべての人に星空を。

地球上のどこからも見られる星空。星空が教えてくれることの奥深さははかりしれませんが、環境や病気・障害によって夜空を見られなかったり、街の明かりで見られなかったり、忘れてしまっていたり・・

そんなすべての人に星を届けたい。美しい星空で心を開放するとともに、広大な宇宙に生きる奇跡を実感できる、そんなプラネタリウムプログラムです。

プログラム

星つむぎの村のプラネタリウムには、「病院がプラネタリウム」と「キャリングプラネタリウム®」があります。 また、星空と生演奏のコラボレーションによるスペシャルプログラムも実施しています。
2019年10月1日より、2020年度「病院がプラネタリウム」の受付を始めます。

体験者の声

病院がプラネタリウム

病院や支援学校、難病の方々やそのご家族など、ホンモノの星空をなかなか見ることができない人たちへのプログラムです。初回は無償(要実費)でもお伺いします。

病院がプラネタリウム 資料ダウンロード

キャリングプラネタリウム

キャリングプラネタリウム

学校や幼保、博物館、地域の各種イベントや講座、一般企業の研修など、あらゆるところへお届けするプログラムです。キャリングプラネタリウムは、星つむぎの村の商標登録です。

キャリングプラネタリウム 資料ダウンロード(3,4ページ目は学校向け)

スペシャルプラネタリウム

ステージホールやドームで、壮大な宇宙映像と語りと生演奏のコラボレーションでお届けするライブイベントプログラムです

スペシャルプログラム特設サイトはこちら(準備中)

「星つむぎの村のプラネタリウム」について

広大な宇宙の存在と、自分自身との間につながりを見出し、
星を見上げる視点を思い出すことさえできれば、
一人ひとりはもっと心豊かに、そして世界はもっと美しくなれるはず。

科学が解き明かしつつある宇宙観をもとに、宇宙から地球をながめ、星といのちのつながりを物語ります。
「すべての人に星空を」
それが私たちの願いです。

病気や障害、環境によってホンモノの星空をなかなか見られない人たちに 星空を届けているのが 「病院がプラネタリウム」です。
長期入院している子どもたちや難病の方たちがいる施設や団体、支援学校は、 初回は無償でもお伺いし、 2回目以降も低価格で行っているため、多くのみなさまのご支援が必要です。どうぞ温かいご支援をお願いいたします。

病院がプラネタリウムを支援する



これまでの経緯

2004年~2013年

山梨県立科学館のプラネタリウムを場に活動する「星の語り部」がユニバーサルデザイン天文の試みを多く行う。

2013年

現星つむぎの村共同代表の高橋が科学館を卒業し、星空工房アルリシャを立ち上げ。星を届ける活動が始まる。

2014年

タケダ・ウェルビーイング助成金により「病院がプラネタリウム」プロジェクトが始動し、15回実施。
同時に、企業協賛としてドーム機材などの支援をいただき、出張プラネタリウム開始。

2015年

「病院がプラネタリウム」は企業協賛により25回実施する他、小児血液がん学会などでもデモを行う 。
クラウドファンディングで190名にご支援いただく。

2016年

任意団体として「星つむぎの村」を再結成し「星の語り部」と統合。 「病院がプラネタリウム」はクラウドファンディングにより42回実施。
「朝チャン」や「24時間テレビ」などでも取り上げられる。

2017年

「病院がプラネタリウム」の運営主体を星つむぎの村に移して52回実施。
星つむぎの村が一般社団法人になる。
ドナルド・マクドナルド財団より助成。

2018年

コアメンバーが増え、病院以外のところへは「キャリングプラネタリウム」のスタイルでお届け。 
日本財団の助成により7mドームを導入、「病院がプラネタリウム」は80回実施。
全国放送「日本のチカラ」でこの活動が紹介される。

投影スタイル+オプション

場所や環境、参加される方たちの状況に応じて、さまざまなスタイルで直接語りかけます。

その日その場所からの星空や星座、みなさんのお誕生日の星座を探し、 地上を離れて宇宙にでかけ地球を眺め、
太陽系の惑星をめぐり、 さらに銀河系、宇宙の果てへ・・
最後は「ここ」に戻って、朝を迎えます。

エアドームスタイル

直径4mのドーム(約20名)と7mのドーム(約50名)があります。車いすやバギーのまま入ることができます。 4mは会議室などのコンパクトな部屋でもできます。7mは体育館やホールなどで行います。

もっとも臨場感のある体験ができますが、夏は温度が高くなりやすいです。

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天井投影スタイル

天井投影スタイル

「病院がプラネタリウム」で主に活用されるスタイルです。車いすやストレチャーを利用している方が多い場合、点滴台をはずせない方が多い場合には、天井投影をおすすめしています。

部屋が真っ暗になることが条件ですが、暗幕や遮光シートを用いて暗くできます。天井の色が白いことが条件です。

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シアタースクリーンスタイル

シアタースクリーンスタイル

前方のスクリーンに星空や宇宙映像を投影します。一度に不特定多数の方にお見せしたい場合や、エアドームを設置する広さがない、天井がフラットでない場合などに活用してください。

体育館、ホール、会議室など、スクリーンか白い壁があり、暗くできる部屋で行います。

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フライングプラネタリウム

フライングプラネタリウム

在宅で外に出られない、感染や体調の問題で上映に参加できない、残り時間が少ない・・という方のために、インターネットを使ったライブ配信で星空をお届けします。

お手持ちのスマホやタブレットでご覧いただいたり、こちらからレンタルする機材で天井に投影することができます。

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オプション:星空観望会

夜、実際の星空案内のほか、双眼鏡や望遠鏡を使っての観望を行います。キャンプや公園イベントなどにご活用ください。車いすに乗っている方でも望遠鏡がのぞけるような工夫も行っています。

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オプション:ワークショップ

プラネタリウムと並行して行う工作などのワークショップを各種用意しています。 星座カード、地球ごま、ポップアップカードのプラネタリウム、組み立て望遠鏡など、環境や時間にあわせてご提案可能です。

詳しくはこちら
安全管理について

星つむぎの村では、リスクマネジメント研修を行い、安全管理をしています。 特に「病院がプラネタリウム」運用にかかわるマニュアルを作成し、実施施設の方々と共有させていただいています。
また、メインスタッフは、日本環境感染学会による「医療従事者のためのワクチンガイドライン」にそって感染予防につとめています。
ご心配な点がありましたら、遠慮なくお問合せください。

医療従事者のためのワクチンガイドライン

よくあるご質問

「投影のスタイルはどう決めればよい?」「1日何回ぐらいできるの?」「費用は?」など、みなさまからいただ主な質問とその回答をまとめてあります。こちらからご覧ください。

病院がプラネタリウムよくある質問 ダウンロードキャリングプラネタリウムよくある質問 ダウンロード

今後の予定

「病院がプラネタリウム」「キャリングプラネタリウム」他、星つむぎの村が関わるイベントの予定です。
複数スタッフで対応していますので、予定が入っているように見えても実施可能なこともあります。
まずはお問合せください。

♡は「病院がプラネタリウム」
★は一般公開ではない「キャリングプラネタリウム」
☆彡は一般公開のイベントをあらわしています 。

これまでの実績

これまでに「星つむぎの村のプラネタリウム」を体験いただいた場所をご紹介します

病院がプラネタリウム2018年度

<北海道・東北>
福島病院/難病ネットみちのくキャンプ/あっと名取/がんの子どもを守る会福島支部(福島県立医科大病院)

<関東>
こどもデイうぃず/医療法人 大那/千葉東病院/島田療育センター/多機能型重症児デイサービスkokoro/茨城東病院/難病ネット足柄キャンプ/日大板橋病院/さいたま市南平野クリニック/千葉リハビリテーションセンター/若年性特発性関節炎(JIA)の親の会/都立村山支援学校/障がい児保育園ヘレン/都立小児総合医療センター内、院内患者会 菜の花の会/国立精神・神経医療研究センター病院/東京おもちゃ美術館/うりずん /宇都宮病院/精神・神経医療研究センター病院/障害児訪問保育アニー/埼玉県立越谷特別支援学校/さいたま市立ひまわり支援学校/自治医大 岡本支援学校/東京小児療育病院/神奈川県総合リハビリテーションセンター内七沢療育園

<甲信越>
国立甲府病院/山梨大学附属病院/山梨大学附属特別支援学校/東長野病院/山梨県立あけぼの支援学校/山梨県立わかば支援学校/新潟大学医歯学総合病院/さいがた医療センター/難病ネットあおぞら共和国/暮らしの保健室 晴ればれ/多機能型重症児デイサービス笑む

<中部・北陸>
岐阜市民病院/あいち小児保健医療総合センター/静岡県立中央特別支援学校 病院内学級/名古屋大学附属病院/小松市民病院緩和ケア棟/福井大学付属病院/富山大学附属病院/金沢医療センター

<関西>
和歌山県立紀北支援学校/奈良県立医科大学付属病院/今井小学校院内学級/枚方総合発達医療センター/独立行政法人国立病院機構刀根山/大阪市立大学附属病院/淀川キリスト教病院/大阪大学附属病院/大阪府立母子医療センター

<中国・四国>
山口県立周南総合支援学校/広島大学病院/島根大学附属病院 愛媛大学病院/市立宇和島病院/松山赤十字病院/愛媛県立中央病院

<九州・沖縄>
熊本赤十字病院/通所支援事業所ボンボン/難病ネット阿蘇キャンプ/恵光園/なみきスクエア

2017年度以前の訪問先

キャリングプラネタリウム

<小・中学校>
甲府市立玉諸小学校/山梨県北杜市泉小学校/山梨県早川南小学校/山梨県甲府市立国母小学校 親子活動/山梨県甲府市立舞鶴小学校 親子活動/山梨県立八ヶ岳少年自然の家(甲府市内小学校の自然教室)/長野県川上村三鷹市立自然の村(三鷹市内小学校の自然教室)/山梨大学附属小学校林間学校/青稜中学校八ヶ岳学校寮/山梨県昭和町子どもクラブ/山梨県北杜市福島の子どもたちのキャンプ/三重県四日市市学童保育クリスマス会

<幼稚園・保育園>
東京都練馬区清心幼稚園

<高校・大学・支援学校など>
兵庫県立のじぎく支援学校/立教大学濁川ゼミ/日能研長野合宿/東京都立川市内児童クラブ/東京都麻布こども中高生プラザ/立教大学濁川研究室奥只見キャンプ/日本大学芸術学部/山梨県立大学/山梨大学

<ホール・公共施設など>
福岡市科学館/石川県サイエンスヒルズこまつ/福島県アクアマリンふくしま/埼玉県けんかつホール/北海道函館みらい館/鳥取県米子市児童文化センター/山梨県山梨市はなかげホール/福岡県福岡市東区なみきスクエア/山梨県甲府市南公民館「ライトダウンプレイベント」/宮城県名取市下増田公民館「あの日の空の下で」/山梨県韮崎市子育て支援センター/東京都亀戸文化センター「プラネタリウムハーモニー」/山梨県北杜市清里の森音楽堂/「Voyager to Universe」/新潟県立自然科学館プラネタリウム/神奈川県横浜市鶴見区サルビアホール/山梨県韮崎市民俗資料館/静岡県田貫湖ふれあい自然塾/山梨県風土記の丘/山梨県甲州市塩山市民会館/長野県小海町図書館/山梨県立博物館/岩手県一関市小梨市民センター/山梨県大月市桂川ウェルネスパーク「星夜見の会」/福島県南相馬市太田生涯学習センター/山梨県森林総合研究所森の教室/山梨県都留市ミュージアム都留

<イベント会場>
山梨県北杜市清里の森/音楽堂/鳥取県南部町星取県イベント/鳥取県伯耆町星取県イベント/天文教育普及研究会東京大会/山梨県北杜市シャルマンワイナリー夏祭り/鳥取県大山桝水高原桝水の夏祭り/山梨県都留市ガールスカウトイベント/栃木県大田原市星旅祭インおおたわら/東京都サイエンスカフェねりま/山梨県甲府駅北口火星大接近を見る会/

山梨県北杜市Hi! LIFE八ヶ岳/山梨学院大学アルテア七夕まつり/愛知県大府市「みんなのプラネタリウム」/山梨県甲斐市ラザウォーク甲斐双葉「ライトダウン星まつり」/山梨県上野原市「秋山村の星まつり」/山梨県甲府市ぴゅあ総合まつり/山梨県北杜市清里の森「ペルセウス座流星群を見よう」/山梨県北杜市ネオオリエンタルリゾート八ヶ岳高原「星空縁日」/山梨県甲府市曽根丘陵公園「古墳で星をみよう」/山梨県甲府市Under the same sky project

<その他>
石川県小松市とんとん広場/福岡県豊前市恵光園/山梨県北杜市ホテルキーフォレスト/静岡カントリー浜岡コース&ホテル/東京都葛飾区希望の家「プラネタリウム・ミュージカル」/山梨県南アルプス市ホンダカーズ峡西「りとるぷらねっと」/山梨県北杜市スパティオ小淵沢/静岡県長泉町ベルナーフビュフェ美術館/宮城県名取市閖上の記憶「あの日の星空の下で」/奈良県五條市犬飼山轉法輪寺/山梨県忍野村承天寺「お寺でプラネタリウム」/宮城県石巻市文化会館アイトピア(みやぎ生協)/宮城県登米市石森ふれあいセンター

講座・研修・学会など

小児・血液がん学会(2015年度)ドーム投影を15回、およそ200名が体験/小児・血液がん学会(2016年度)シンポジウム内で講演/国立病院機構 療育保育士の関東大会 ドーム体験、講演/病院における遊びを環境を考えるセミナー基調講演/埼玉県立循環器呼吸器センター(看護師およそ60名)/甲府市立病院(看護師およそ30名)/済生会富田林病院(看護管理者およそ40名)

体験者の声

嬉しい声をたくさんいただいています

子どもたち・難病の方たち

めっちゃ元気がでた!(朝調子がとても悪かった中学生)

生きてることは奇跡だなと思った

私たちがこんなにたくさんのきれいな星に囲まれて生きているんだって感動しました

きれいな星をみて、入院いやだなと思っていたけど、少しがんばろうと思いました

一生わすれない思い出になりました

星にお願いしたいことは、病気がなおりますように、ということです

宇宙がこんなに広いことをはじめて知りました

満天の星にになったとき、地球をとびだしたとき、宇宙をめぐり地球に帰ってきたときの、爛々とした目と輝く表情が素晴らしかった

これまで何をやっても反応のなかった方が、はじめて眉間のしわを開いた。

体験者の声

医療従事者・ご家族

子どもが生まれた日は、NICUに入った日で、空を見上げる余裕なんてまったくありませんでした。でもその日に、あんなに美しい星空が輝いていたことを教えてもらい、この子が生まれてきた意味がはじめてわかった気がしました。(個室で)

星を見上げるといつも悲しかった。でも今日みんなで見た星空は全然ちがいました。一人ひとり生きるために頑張っている子どもたち、親、支えてくださっている看護師さんたちと見た広い広い世界は、一生忘れることがないと思います。どんなことがあっても頑張れる気がしました。

自分たちはちっぽけなんだな、と気づかされ、自分の悩みもふっとびました。

発声のきわめて少ない子が、映像の美しさ、音楽によるドラマチックな演出に感極まったのだと思います。聞いたことのないような大きな声を出しました。

涙があふれ、癒されました。

学校・イベント

星を見るというのは、自分たちの生命をみて、歴史をみることなのだと学びました。星はきれいだけでなく、人の歴史帳のようなものだと考えました。(小6)

地球という星にうまれてきて幸せだと思いました。(小4)

14 年間、一度も夜空にひろがる無数の星というものを見たことがありません。ぼくの夢は、世界のいろいろなところを回ってみること。今度は、いろいろ場所の星空を記録してみようという目標ができました。(中2)

小学校や中学校で登校困難の子や不安な子に見せてあげたい。教えてあげたいと思いました。

小4の息子と、こんなに長い時間くっつきあって同じものを見ているというのはなかなかない経験でした。かけがえのない親子の時間をいただきました。

壮大なスケールの星、音楽と語りと映像がすべてマッチして、とても感動しました。

体験者の声

メンバー

経験豊富なメンバーがプログラムの企画運営や星空ナビゲーターを担当しています

高橋真理子

星つむぎの村共同代表
星空工房アルリシャ代表
山梨県立大学非常勤講師

山梨県立科学館天文担当として、全国のプラネタリウムで類をみない斬新な番組制作や企画を行ったのち、2013年に独立、宇宙と音楽を融合させた公演や出張プラネタリウムを「とどける」仕事へ。

著書「人はなぜ星を見上げるのかー星と人をつなぐ仕事」「星空を届けたい―出張プラネタリウムはじめました!」

星空工房アルリシャ星空工房アルリシャ 公式サイト

跡部浩一

星つむぎの村共同代表
スターラウンド八ヶ岳実行委員会事務局長
ライトダウンやまなし実行委員会事務局長

2003年から2006年の間、山梨県立科学館天文担当として、ライトダウン甲府バレー(当時)の運営やプラネタリウム番組「戦場に輝くベガ」の制作に携わる。

2018年、現職の小学校教員から退き、星つむぎの村の専属に。観望会実施、八ヶ岳の星空文化の発信、ライトダウンの普及を行う。

ライトダウンやまなしライトダウンやまなし 公式サイトスターラウンド八ヶ岳スターラウンド八ヶ岳 公式サイト

野田祥代

あいプラネット代表
やとっこ天文あそび代表
日本天文学会会員

博士(理学)取得後、国立天文台に着任。 2012年の金環日食をきっかけに、簡易型プラネタリウムを用いた「宇宙とその中で生きる自分たちを見つめる」活動を開始。

さらに多くの子どもたちに届けるため2018年に独立。

あいプラネットあいプラネット 公式サイトやとっこ天文クラブやとっこ天文あそび 公式サイト

パートナー

星つむぎの村のプラネタリウムを支えてくれているパートナーです

株式会社オリハルコンテクノロジーズ

株式会社オリハルコンテクノロジーズ

スぺースエンジンUNIVIEWの開発や大規模プロジェクションマッピング、大ドームへの星空投影などの事業を行っています。

オリハルコンテクノロジーズ 公式サイト

ウィルシステムデザイン

ウィルシステムデザイン

全天映像投影機の製作や配信システムなどの企画開発を通じて、星つむぎの村のプラネタリウムプロジェクトを支援しています。

ウィルシステムデザイン 公式サイト

活動ブログ

活動報告ブログです。プロジェクトメンバーの思いや体験者の声などをお届けします

「病院がプラネタリウム」活動報告 facebook ページ(2019年2月以前はこちらをご覧ください)

国立甲府病院にて

9月18日、国立甲府病院、重心病棟にて病院がプラネタリウムを[…]

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第1回 宙を語るワークショップ

9月16日、17日の2日間にわたって、星つむぎの村が主催する[…]

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山梨大学附属病院にて

 9月11日、山梨大学医学部付属病院に呼んでいただきました。[…]

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ミュージアム都留にて

 9月15日(日)、ミュージアム都留(山梨県都留市)でのキャ[…]

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星つむぎの村について

病院がプラネタリウム/キャリングプラネタリウムは、一般社団法人星つむぎの村が企画実施しています。

星つむぎの村は、星をキーワードに人々が集うコミュニティです。
科学的な根拠に基づきつつ、物語を大切に、プラネタリウム、星空観望会、星や宇宙に関するワークショップを開催しています。

星つむぎの村


このサイトについて

星つむぎの村のプラネタリウムサイトは、日本財団の助成により制作されました。

日本財団


星つむぎの村の情報

MAIL

info@hoshitsumugi.main.jp

ADDRESS

〒409-1502
山梨県北杜市大泉町谷戸6587-2

PHONE

0551-88-9027

コンタクト

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