※この図はクリックで大きくなります。戻るときはEscキーで。

<事業部>

プラネタリウム、星空観望会、星に関するワークショップなどを行うことで、必要な人のところに星空を届ける仕事、八ヶ岳の美しい星空を見にきていただく仕事をやっています。

☆彡病院がプラネタリウム 
ほんものの星空が見られない人たちに星空を届けています。特に、長期入院している子どもたち、難病の方たち、特別支援学校などです。2018年4月現在、132件、7000人以上の方々に体験していただいています。
詳細は、http://hospla.net  

 

 

☆彡キャリングプラネタリウム (出張プラネタリウム)
学校や企業研修、イベントなど、どんなところへもプラネタリウムなどを持ってでかけます。企業のリフレッシュ研修などにも活用していただいています。児童館、公民館、博物館などの公共施設や地域のお祭り、子育て支援イベント、などでは、プラネタリウムのみならず、工作系ワークショップもあわせて行っています。
詳細は http://carrypla.net

 

 

 

☆彡スターオーシャン八ヶ岳
スターオーシャン八ヶ岳は、八ヶ岳をぐるりと取り囲むエリアにおいて星を見上げる時間と空間の総称。実行委員会の事務局を、星つむぎの村が担い、八ヶ岳からの星空文化の発進を行っています。
八ヶ岳エリアで行う、星つむぎの村の自主事業(星空縁日など)もすべて「スターオーシャン八ヶ岳」の名のもとに行っています。
http://star-yatsugatake.com

 

 

 

 

 

 

☆彡星にまつわる商品開発と販売
星つむぎの村ならではの発想と思いで、みなさんのもとに届けられる商品をつくり、イベント時に販売しています。

 

<ボランティア部>

☆彡復興支援
2011年の震災以降、星の語り部(星つむぎの村の前身)として、何度も東北を訪ねさせてもらっています。 あの日、被災地を覆った満天の星空、それを見上げていた多くの人たち・・ そこから私たちが学んだことを携えながら、星空をともに見上げることが、一人ひとりのエネルギーになっていくことを確信しながら活動しています。これまでの経緯などは こちら

 

 

 

☆彡わくわくワーク
さまざまなイベントでの「ワークショップ」で、どんなものが喜ばれるか?を、いろいろ試行錯誤しながら、みんなでつくっています。

☆彡星クリエイト
これまで、ユニバーサルデザイン絵本やプラネタリウム番組など、力をあわせてモノやコトづくりをしてきました。2017年からは、星つむぎの村オリジナルカレンダーの制作もしています。詳細はこちら

 

☆彡星つむぎの村通信
全国にちらばる村人たちが、少しずつ投稿して、毎月1回(満月の日に配信)通信を発行しています。こちらでぜひご覧ください。

☆彡星の子クラブ
星や宇宙に興味をもつ小中学生たちの学び、世代交流の場です。現在は、山梨の子どもたちが中心に集まっています。

 

 

<コラボレーション>

☆彡ライトダウンやまなし
1年に1時間だけ灯りを消して、みんなで星を見上げよう、と呼びかけを続けてきたライトダウンやまなし。星つむぎの村代表理事の跡部は、「ライトダウンやまなし実行委員会」の事務局長もつとめています。 多くの村人もこのイベントに協力しています。
公式ウェブサイト http://www.lightdown-yamanashi.com/

 

 

 

☆彡宙にうたえば
「農&食&芸術のコラボレーション」を行う「おととわ」。おととわ主宰でピアニストの太田美保さん、代表理事の高橋真理子、イラストレーターで歌い手の鈴木律子さんで行う、星空ライブ「宙に歌えば」は、特に子育て中のお母さん、お父さんに届けたいプログラム。
Under the same sky projectは、「おとととわ」が中心になりながら、毎年3月11日あたりに山梨と福島を結び、震災から「今、ここ」をみつめなおすイベントです。

☆彡未来への扉
戸沢暢美財団のご支援を受けながら、心魂プロジェクトが制作したプラネタリウムミュージカル「あなたへの贈りもの」。 村代表理事の高橋真理子が制作に関わり、特に、児童養護施設の子どもたちに届けています。
戸沢財団さんとは、「八ヶ岳自然教室」という形で、施設の子どもたちと八ヶ岳キャンプをご一緒しています。